「この作業、
もっと楽に
ならないか」
大分の会社の紙・Excel・電話の仕事を、30万円の試作から減らします。
予約・顧客管理・議事録など、今すぐ触れる5製品。
30〜50万円で試作本番 80〜250万円24時間以内に1回返信大分市・別府市は来社可
大分の中小企業向け紙・Excel・電話でもOKスマホからでもOK
今すぐ動いている、5つの製品。
申し込みから24時間以内に、御社専用のデモ環境をお送りします。実際に触って、現場で使えるか確かめてください。
どれが御社に合うか分からなくても大丈夫です。困りごとを話せば、候補と概算をお返しします。
製品を探す
46製品から、自社に合うものを絞り込めます。先ほどの5製品以外も、業種や困りごとから探せます。
46製品 すべて表示中
業務効率化・基幹システム・顧客管理など、業務に直結する Web アプリケーション。
今すぐ動く製品(3件)
予約ツール (汎用)
予約フォーム+カレンダー+管理画面
顧客管理 (CRM = お客様情報の一元管理)
顧客台帳+履歴+検索+セグメント+権限管理
AIチャットボット導入 (Ask Mate Chat 受託)
Ask Mate Chat のカスタマイズ + 自社のよくある質問を学習
個別相談で作れるもの(16件・公開前でも相談OK)
業務管理ツール
基幹業務を統合する Web 業務システム
勤怠管理システム
出退勤・残業・有給を一元管理
シフト調整ツール
シフト希望・作成・公開・通知を一元管理
AI日報ツール
音声入力+AI整形+自動要約で日報業務を圧縮
見積もりツール
商品マスタ+項目選択+PDF出力
売上ダッシュボード
Excel→グラフ可視化で経営判断を素早く
在庫管理
商品マスタ+入出庫+在庫照会+棚卸
コンタクト管理 (CRM = 顧客情報の前段階整理)
取引先・案件の進み具合・連絡履歴を一元管理
電子書類管理 (DMS = 書類のデジタル保管)
書類(PDF・図面)の台帳 + AI 自動分類 + 全文検索 + 共有リンク
業務日報AI要約
日報→週次レポート自動生成
求人応募管理 (ATS = 採用候補者の管理)
応募者を一覧ボードで管理 + 評価メモ + 選考段階ごとのメール一斉送信
法令配慮あり給与計算ツール
勤怠連携 + 社保・税務控除自動計算 + 給与明細 PDF 3 形式生成
法令配慮あり設備メンテナンス管理ツール
設備マスタ + 法定点検周期自動適用 + 期限アラート + 5 年履歴グラフ
法令配慮あり受講生管理ツール
出欠・成績・月謝の一元管理 + 保護者通知 + 延滞アラート
法令配慮あり業務管理ツール (Kanban = 案件カード方式)
メンバー / タスク / 進行ボード / 週次進捗メール — Excel と LINE に散らばった業務を 1 箇所に集約
AIアプリ修正・完成・動作保証(Webレスキュー)
「AI で作ったが動かない」を診断 → 修正 → 本番稼働まで、ご相談で対応
法令配慮あり名前が分からなくても、困りごとから選べます。
近いものを選ぶと、上の製品一覧からおすすめを絞り込みます。名前が分からなくても大丈夫です。
選べなくても大丈夫です。下の無料相談で、口頭でもご相談いただけます。
「うちもそうだった」と言いたくなる前に、
読んでください。
「あ、これ自分かも」と思ったら、まず無料相談からどうぞ。
無料診断ツールだけで満足してしまう
「サイトのスコアを測ったら直すべき箇所が分かった」で終わってしまう方が多いです。スコアは結果指標。原因 (設計・導線・SEO) に手を入れないと変わりません。当社は診断 → 直すところまでご提案します。
安いテンプレ業者に頼んで、半年後に放置された
「公開したら音信不通」「修正依頼にも返信なし」というご相談、よくいただきます。作って終わり、ではなく、運用まで月額で伴走します。
自社で WordPress 入れたけど、誰も更新できない
「総務担当に任せたら3ヶ月止まった」「社長が片手間で更新 → ぐちゃぐちゃ」。更新する人が決まらないなら、更新しない設計もご提案できます。
補助金の締切に追われて、要件を固めずに発注
「採択されてから3週間で納品して」と言われて雑に作ったサイトを年に数件相談されます。補助金活用予定の方は、最初の30分でご相談ください (※申請代行は行っていません)。
30万円のお試しから
始めて、
効果を見てから
本番に進む。
「150万円を払って失敗したくない」は、当然の気持ちです。だから当社は3段ロケットで提案します。決裁が通りやすい順番で動きます。
- STEP 01・まず試す
まず30万円で試作2〜4週間
内容により 30〜50万円
お試し版(試作)
ここまで含む: 1つの課題に絞って動く試作品
本番を作る前に、小さく動くものを作ります。社長が「うちで使える」と判断してから、次に進みます。デジタル化の不安は、触れるものができると消えます。
- 対象業務を1〜2本に絞った試作版
- 実際の社員が使うお試し環境
- 2週間の試験運用サポート
- 「本番に進むか、やめるか」の判断材料レポート
- STEP 02・効果を確認してから作る
80〜250万円1〜3ヶ月
250万円を超える規模は個別見積
本番システム(本番導入)
ここまで含む: 実用化。250万円超は個別見積
試作の結果が「使えた」なら、本番に進みます。お試し版で見えた改善点を盛り込んで、本格稼働できるものを作ります。ゼロから作るより、試作があるぶん品質が高くなります。
- お試し版の改善点を反映した本番版
- スタッフ向け操作マニュアル
- 公開後1ヶ月のサポート
- 月額保守への移行設計
- STEP 03・作って終わりにしない
月1.1〜5万円継続
AI改善・大幅改修・外部費は別途
保守・運用
ここまで含む: 軽微修正・相談・保守。AI改善や大幅改修、外部費は別途
作ったものは、使い続けてこそ価値が出ます。当社は毎月、バグ修正・セキュリティ対応・使い勝手の改善を担当します。「作って放置」では、業者でも取引先でもありません。
- バグ修正・セキュリティアップデート
- 軽微なテキスト変更
- アクセス状況の月次確認
- AIを使う製品は、使った分の外部費を別枠で管理
高く売るためでなく、
失敗を減らすための
順番です。
似たような会社はたくさんあります。当社のスタンスを4つだけ書きます。合わなければ、他社をお勧めします。
値切らずに、ちゃんと作ります。
テンプレを使い回した「とりあえずサイト」は作りません。御社の業種・お客様・現場に合わせて、毎回ゼロから設計します。だから安くはありません。でも、長く使えます。
「なぜこの金額?」に、全部お答えします。
製品ごとに「何にいくらかかるのか」「何日でできるのか」を全部書いています。他社の見積もりと並べて、納得してから決めてください。
いきなり150万払って失敗するのは、誰だって嫌です。
だから弊社は30万円の「動くお試し版」から始めます。「使えそう」と判断してから、本番(80万円〜)に進む方が多いです。決裁が通りやすい順番でご提案します。
「うちの予算じゃ無理」と言う前に。
月3,300円から使えるサービス(ReLime / Ask Mate Chat)もご用意しています。フルカスタムが合わない方には、素直に「こっちの方がいいですよ」とお伝えします。
こんな会社さんに、こう作ります
「自分の作業時間が日報に消える」
日報は手書き → 社長が夜エクセル転記。
AI日報パック (まず30万円で試作 → 本番100万円) で、現場のスマホ写真+音声 → AIが下書き → 確認のみ。
→ 社長の夜の2時間が消える想定
「ICレコーダーの中で眠っている」
顧問先のヒアリング録音、いつも文字起こしを後回し → 結局やらない。
士業ヒアリング要約ツール (まず30万円で試作 → 本番120万円) で、録音 → AIが名前を伏せて要約 → お客様情報の台帳に自動保存。
→ 録音から要約完了まで自動化の想定
「先月10万円捨てた気がする」
仕入れの勘ピューターを、店長交代で誰も継げない。
飲食店ロス予測ボード (まず40万円で試作 → 本番90万円) で、過去の売上データから翌週の発注量を提案。
→ 仕入れロスを定量化、属人化解消の想定
※上記は業界一般のお困りごとから作った想定シナリオです。実案件の事例ではなく、当社の制作プロセス・提案範囲を示すサンプルです。
申し込む前に、
確認しておきたいことを集めました。
「聞くのが恥ずかしい」と思っていた質問も、ここにあるかもしれません。
お試し版(試作)って何ですか?なぜ本番の前にやるのですか?
お試し版(試作)は、本番システムを作る前に「小さく動くもの」を先に作って効果を確かめる段階です。本番(80〜250万円)の前に、まず30万円(内容により30〜50万円)・2〜4週間で試作します。「効果を確認してから本番に進む」順番なので、いきなり大きな金額を払う失敗を避けられます。専門用語では PoC(Proof of Concept)とも呼びます。
予算100万円でホームページとシステムを同時に作れますか?
可能なケースは限定的です。ホームページ「15万円おまかせプラン」+ Webアプリ「お試し版(試作)30〜50万円」の組み合わせで 50〜80万円。本格的な業務システム化は別途 80〜250万円が必要です。当社では、まず試作で効果を確認 → 本番に進む 3段(試す・作る・守る)で段階的に投資いただけます。
大分の中小企業が DX を失敗するのはなぜですか?
主な失敗パターンは 4つ。(1) 安いテンプレ業者に頼んで放置される、(2) 自社で WordPress 入れたが誰も更新できない、(3) 補助金の締切に追われて要件を固めずに発注、(4) AI を試したが効果が出ず諦める。当社は段階的な お試し版(試作)→ 本番 → 月額保守で、これらの失敗パターンを構造的に避ける設計をご提供します。
大分でシステム開発を依頼できる会社を選ぶポイントは何ですか?
(1) 価格が明示されているか (相見積もりしやすい)、(2) お試し版(試作)→ 本番 → 月額保守の段階的な進め方があるか、(3) 公開後の保守・運用まで対応するか、(4) 大分・別府で来社商談できるか、の4点が判断基準。当社はすべての価格を公開し、試作からスタートする 3段の進め方、月額保守、来社商談対応をご提供します。
相談したら、必ず提案されますか?しつこい営業はありますか?
いいえ。お話を伺って、当社の製品が合わなければ「他社さんの方がいいですよ」とお伝えします。SaaS (月3,300円〜) で十分なケースもよくあります。返信は24時間以内に1回だけ、こちらから2回目の連絡はしません。比較検討中の方も歓迎です。
ほかの質問も見る(10件)
ホームページと Webシステム (Webアプリ) は何が違いますか?
ホームページは「会社の紹介・お客様向けの窓口」、Webアプリは「社員や顧客が毎日使う業務ツール」です。前者はマーケティング、後者は業務効率化が目的です。両方が必要なケースも多く、当社では一気通貫でご提案できます。
WordPress とは何ですか?大分の中小企業に向いていますか?
WordPress は世界で最も普及している CMS (記事管理システム)。自社でブログ更新したい・採用ページを増やしたい中小企業に向いています。当社では、テーマカスタマイズから運用伴走まで対応します。基本価格 50-80万円。
月額保守とは何を保証してくれますか?
当社の月額保守 (1.1〜5万円/月) は、(1) バグ修正、(2) セキュリティ更新、(3) 軽微なテキスト変更、(4) アクセス状況の月次確認、を含みます。大幅な機能追加・AI改善・大幅改修は別途見積もり。AI を使う製品は、使った分の外部費(AIの利用料)が別枠で発生します。
AI を導入すると、具体的に何が自動化されますか?月いくらかかりますか?
当社の AI 製品では、(1) 問い合わせ対応 (AIチャットボット)、(2) 日報・議事録の整形、(3) 画像の仕分け・紙の文字読み取り、(4) 多言語翻訳、などが自動化できます。月額は使った分の外部費で 3,000円〜20万円程度。初期導入は 80〜200万円のレンジです。
大分の中小企業が最初に検討すべき製品はどれですか?
業種・規模・予算で異なりますが、多くのケースで「(1) ホームページ 15万円〜おまかせプラン」「(2) Ask Mate Chat(月3,300円〜の AIチャットボット)」「(3) ReLime(月3,300円〜の LINE予約サービス)」 のいずれかから始めることをお勧めします。本格的な業務システム化はその後段階的に。
補助金で費用を抑えることはできますか?
可能性はあります。代表的な制度は、(1) 小規模事業者持続化補助金 (商工会議所窓口、公式: https://r6.jizokukahojokin.info/)、(2) デジタル化・AI導入補助金2026 (中小企業基盤整備機構、公式: https://it-shien.smrj.go.jp/)、(3) 大分県省力化・生産性向上支援補助金 (公式: https://dxhojo.com/)。当社は補助金申請の代行は行いませんが、活用予定の方には、お問い合わせ時にその旨をお伝えいただければ相応するプラン構成でお見積もりをご提案します。
LINE で予約を受けるシステムはいくらですか?
2つの選択肢があります。(1) ReLime(当社の月額サービス、月3,300円〜、申し込み即利用。店舗会員管理・LINEの中で動く予約画面・お客様情報の台帳 込み)、(2) LINE業務化パック(受託、本番 120〜180万円、自社固有の業務とつなぎたい場合。LINEの中で動く予約・入力画面を作ります)。多くの飲食店・サロンには ReLime で十分です。
AI 議事録とは何ですか?導入に何が必要ですか?
AI 議事録は、会議録音 → AI が文字起こし → AI が要約 → PDF で配信、を自動化する業務システムです。当社の AI議事録・現場記録パック (本番 100〜180万円) は、必要なものはスマホまたは PC + マイクだけ。月額は、使った分の外部費(AIの利用料、会議1本あたり 100〜200円程度)が別枠で発生します。
相見積もりを取る前に確認すべきことは何ですか?
(1) 自社の困りごとを 3つ書き出す、(2) 予算の上限を決める、(3) 「いつまでに」の希望時期を決める、の3点。これがあると相見積もりの精度が大きく上がります。決まっていない段階でのご相談も歓迎です。当社の無料相談 30分で 一緒に整理できます。
スマホアプリ (ネイティブ) と Webアプリは何が違いますか?
Webアプリは「ブラウザで開く」ため、インストール不要・iOS/Android 同時対応・更新即時反映。ネイティブアプリは「App Store/Google Play からインストール」が必要だが、カメラ・位置情報・プッシュ通知などの端末機能をフル活用できる。多くの業務システムは Webアプリで十分。地域マップ・会員アプリは ネイティブ向き。
よく出てくる用語(8語)
- WordPress
- 自分でお知らせやブログを更新しやすい仕組み。世界で最も普及している CMS。
- CMS
- ページ内容を管理画面から直せる仕組み (WordPress や microCMS など)。
- API
- 別のサービス同士をつなぐ窓口。例: 予約システムと Google カレンダーを連携する時に使う。
- RAG
- 自社資料を AI に読ませて、資料に沿って答えさせる方法。問い合わせ自動化に使う。
- LIFF
- LINE の中で予約や入力画面を開く仕組み。お客様はアプリインストール不要。
- お試し版(試作)
- 本番を作る前に、小さく動くものを作って効果を確かめる段階。2〜4週間 / 30〜50万円。専門用語では PoC(Proof of Concept)とも呼びます。
- LLM API
- ChatGPT 系 AI を使うための従量課金の利用料。使った量だけ課金される。
- OCR
- 紙や画像の文字を読み取る機能。名刺・請求書・契約書の自動取り込みに使う。
価格に関する補足
予算別「できること」早見表
| 予算帯 | ホームページ | 業務アプリ | AI活用 | 月額目安 |
|---|---|---|---|---|
| 15万円〜 | おまかせ4ページ | — | — | 1.1万円〜 |
| 30-80万円 | WordPress / 静的 | お試し版 (試作・2週間) | Ask Mate Chat 連携 | 1-3万円 |
| 80-250万円 | microCMS / Shopify | 本番 (1システム) | AI議事録 / 業界特化 | 2-5万円 |
| 250万円超は個別見積 | フルカスタム | 複数統合 | 業種特化AI / 画像検査 | 1.1-5万円 |
月額SaaSと受託、どちらが向いていますか?
ReLime(LINE予約)や Ask Mate Chat(AIチャットボット)は月3,300円から使える自社SaaSです。固有の業務連携が不要なら、こちらで十分な場合が多いです。
| 判断軸 | SaaS (ReLime / Ask Mate Chat) | 受託 (本カタログの製品) |
|---|---|---|
| 月額予算 | 月 3,300円〜数万円 (ReLime / Ask Mate Chat) | 初期 80-250万円(250万円超は個別見積)+ 月 1.1-5万円 |
| カスタム必要度 | 機能が決まっている方向け | 自社固有業務に合わせて作りたい方向け |
| 社内IT担当の有無 | なくても始められる | 当社が運用伴走するため不要 |
| 本格 DX 化への発展 | 単機能で完結 | 段階的に複数システムを統合可能 |
| 導入スピード | 即日 (申し込み即利用) | お試し版 2週間 → 本番 1-3ヶ月 |
補助金活用予定の方へ
小規模事業者持続化補助金・デジタル化AI導入補助金2026・大分県省力化補助金などの対象になる場合があります。制度確認と資料整理はお手伝いしますが、申請代行・採択保証は行っていません。各制度の詳細は公式サイトでご確認ください。活用予定の方は、お問い合わせ時にその旨をお伝えいただければ、相応するプラン構成でお見積もりをご提案します。
割引・併売の方針 (合計 15% まで)
- 大分市・別府市の事業者: 来社商談で -3〜5%
- ReLime / Ask Mate Chat 既存ユーザー: 初期費 -10〜15%
- 複数製品同時発注: 2製品 -5% / 3製品 -8%
LLM API コストについて
AI 系製品 (議事録 / RAG / 画像検査 等) は OpenAI / Anthropic / Gemini の API を利用するため、月額運用に「使用量連動の API コスト」が含まれます。料金が大きく変動する製品は別枠請求とし、初月キャップを設定して予算超過を防ぎます。
デモ申請・正式見積もり
公開中の5製品は、お申し込みから24時間以内にデモ環境をお送りします。それ以外の製品は順次準備を進めており、ご希望をいただければ個別にデモをご用意します。資料配布も同時に承ります。正式見積もりは個別ヒアリングのうえ、要件に応じてご提示します。
30分で、御社に合う候補と概算をお返しします。
困りごとを3つ話すだけで大丈夫です。相談したからって、必ず買う必要はありません。
- 他社と比較検討中でも大歓迎です。価格を全公開しているので並べて比較できます。
- 予算がまだ決まっていなくても相談できます。最初の30分で予算感の目安をお伝えします。
- 月3,300円〜のサービスで足りるなら、素直にそちらをお勧めします。
- 返信は24時間以内に1回だけ。こちらから2回目の連絡はしません。
送信後の流れ: 確認メールが届きます → 24時間以内に担当からご連絡します → 30分のオンライン or 来社でヒアリング → 候補製品とお見積もりをご提案します
LINE で気軽に聞く電話でのご相談: 080-2158-8649(平日 9:00〜18:00)