
繁忙期の残業、月25時間取り戻す
「過去のあの案件、どこやったっけ」を、検索3秒で終わらせる。
繁忙期に深夜まで残って書類と過去案件を探す毎日を、所員さんが「これだけは手書き」を残せる形のまま、半分にする。それが大分流の士業DX(事務所業務を少しだけ"楽"にする取り組み)です。
- 初回30分 無料
- 守秘義務契約 標準対応
- 税理士法・職業倫理に配慮
あなたの会社、月にどれだけ時間と
お金を「事務作業」で失っていますか?
4 つの質問に答えるだけで、年間の隠れた損失額を計算します。
電話番号もメールアドレスも不要、その場で結果が出ます。
大分市・税理士事務所 所長 佐藤先生(51歳・スタッフ4人)の、
ある日の物語。
数字だけでは伝わらない「現場の苦痛」を、6 コマで再現します。
- 01

「今年も2月3月は地獄やな…」
確定申告期、夜23時の事務所。書類とPC画面に囲まれて佐藤先生が一人残っている。
大分の税理士事務所・佐藤先生(仮)。スタッフ4人で50社の顧問先を抱える毎日。
- 02

「あの案件、どのバインダーやったっけ…」
昼間、顧問先からの電話を取りながら、過去のファイルバインダーを必死にめくる。
過去事例の確認に毎回20分。電話の向こうの社長を待たせる。
- 03

「この特例、どこかで処理した気が…」
事務所の壁面ファイルキャビネットの前。引き出しを開けて佐藤先生が探し物をしている。
蓄積した経験は紙とエクセルにバラバラ、検索できない知識資産。
- 04

「"AIで条文・過去案件検索"、ほんまにできるん?」
夕方、ようやく一段落した事務所のデスク。佐藤先生がふとPCでLPを開く。
「AI事務 + AI ナレッジ検索」の文字。
- 05

画面で、AI が条文と過去案件を即時引いてきて関連箇所をハイライト。
Before:書類作成・確認 月138時間 → After:月69時間。 過去案件検索が20分→3秒に。
- 06

「繁忙期も、もう怖くない。」
夜19時、佐藤先生が定時で事務所を出る。若手スタッフも笑顔で見送る。
大分の税理士事務所・佐藤先生(仮)が、月25時間を取り戻した日。
士業を、AI で「外注」する
4 人のショールーム
ツールではなく 役職 として AI を雇う発想です。 気になる社員の「触ってみる」を押すと、その場でデモが動きます。
準備中
AI社内知識担当
AI ナレッジ(条文・過去案件検索)
事務所に蓄積された過去の申告書・特例適用・通達解釈を AI に質問できる事務所内ナレッジ。「あの案件どこやったっけ」が検索3秒に。
年間 120 万円の価値/ベテラン1人分の知識継承準備中
AI経理
AI事務(書類フロー)
記帳代行・年末調整・確定申告の書類フローを、テンプレ+AI チェックで効率化。記入漏れ・計算違いを仕組みで検知。
年間 360 万円の価値/経理担当0.8人分準備中
AI営業エージェント
AI営業(新規顧問先獲得)
名刺交換・問合せフォームから入った見込み客に、業種別最適タイミングで自動フォロー。「お忘れではないですか」を仕組み化。
年間 480 万円の価値/営業担当1人分
画面サンプル
※ ショールームに並ぶのは、AI 社員カタログの「士業に効く」抜粋です。 すべての社員(合計 8 人)は AI 社員カタログで見られます。
戻った時間は、こうやって
会社と生活に積み上がります。
- 01
月25時間が戻る
書類作成・過去案件検索・電話対応の3作業合計(試算)
- 02
月10社多く顧問契約が結べる
空いた時間で営業・面談に割ける
- 03
顧問料売上+50万円/月
1社月5万円換算 × 月10社(試算)
- 04
繁忙期も定時帰宅
23時残業から19時定時へ、家族との時間が戻る
※「月1回、息子と夕食」は田島さん(仮)のストーリーから引いた一例です。時間の使い道は御社の状況によって変わります。
実例 / 動くデモ / 想定シミュレーション
実顧客事例がまだ揃っていない領域は、実例ではなく動くデモとして、または架空のシミュレーションとして明示します。盛らない、嘘をつかない。
動くデモ紙とExcelのフローを、Webアプリに
士業事務所でよくある「Excel管理 + 紙バインダー」の業務を、AI が Web アプリ化するデモです。記帳・年末調整の入力フローを画面で確認できます。
- Excel + 紙Web アプリ記帳・申告フロー
- 入力20分入力5分1案件あたり
※ これは実顧客事例ではなく、動くデモです。
動くデモ電話・LINE・メール問合せを、ひとつの顧客対応に
顧問先からの「これ確認して」が電話・LINE・メールでバラバラ来る問題を、AI が顧問先ごとにスレッド化するデモです。
- 3チャネル1スレッド顧問先対応履歴
- 探す10分検索3秒過去対応の確認
※ これは実顧客事例ではなく、動くデモです。
- 想定シミュレーション
税理士事務所 佐藤先生(仮)が、月25時間取り戻したら
スタッフ4人・顧問先50社・書類対応4.5時間/日 の事務所が、上記AI社員を導入した場合のシミュレーション。実顧客事例ではなく、計算機(Block2)と同じ業界平均を使った試算です。
- 月138時間月69時間書類対応時間
- 年¥414万年¥207万事務人件費(時給2,500円換算)
- 月50社月60社対応可能な顧問先数
※ 架空のシナリオです。実際の効果は御社の規模・現状により異なります。
士業向け、2 つのパッケージ
汎用プランではなく、士業の現場でフィットする 2 種類だけ。価格は税別、ぜんぶ込みです。
- PLAN A
PoC: 過去案件 AI 検索(4 週間)
まず1つだけ、事務所に蓄積された過去申告書・特例適用ナレッジを AI 検索可能に。検索20分→3秒の体験を作る。
30万円〜(一括)- 事務所内ナレッジ(過去5年分)の構造化
- 税理士向け AI 検索画面の初期構築
- 守秘義務契約・データ管理ポリシー策定
- 4 週間の事務所内検証 + 微調整
- 4 週間後、合わなければ止められます(解約OK)
- おすすめPLAN B
伴走: AI ナレッジ + 書類フロー + 受付(3〜6 ヶ月)
AI ナレッジ検索に加えて、書類フロー自動化・電話一次受付・新規獲得の自動化まで一気通貫で。事務所スタッフが提案業務に集中できる体制を作る。
月8万円〜(最低6ヶ月)- AI ナレッジ検索(過去案件・条文)
- AI 事務(記帳・年末調整フロー)
- AI 受付(顧問先電話一次対応)
- AI 営業(新規顧問先フォロー)
- 月次レビュー会議
- 1ヶ月で止められます(日割り精算)
士業のお客様から、よくある質問 7 件
Q01.顧問先の機密情報を AI に渡して大丈夫ですか?
事務所外への学習を完全に止めた閉域 AI 環境を構築します。データは日本国内サーバーで暗号化保存、退職者のアクセス権を即座に剥奪できる設計です。守秘義務契約・税理士法第38条(守秘義務)の範囲内で運用します。
Q02.税理士法・税理士会のルールに抵触しませんか?
税務代理・税務書類作成・税務相談の最終判断は必ず税理士本人が行う設計です。AI は「過去案件の検索」「書類記入の補助」「定型回答の提案」までで、最終承認・署名・押印は税理士が行います。日本税理士会連合会のガイドラインに準拠します。
Q03.会計ソフト(弥生・freee・MFクラウド)と連携できますか?
主要会計ソフトの CSV / API 連携に対応します。記帳代行データの取込、月次試算表の確認、年末調整データの一括処理が可能です。既存ソフトを置き換えるのではなく、補完する形で導入します。
Q04.ベテラン職員の暗黙知を AI に移せますか?
完全には移せませんが、「ベテランが出した過去の特例適用判断」「顧問先ごとの注意事項」を文書化して AI 検索対象にすることで、若手職員でも 7-8 割の判断を再現できる状態を作ります。最終確認は引き続きベテランが行う設計です。
Q05.顧問先が急に増えた時、AI で対応できますか?
対応できます。AI ナレッジ検索・書類フローは顧問先数に比例してリニアに対応できます。新規顧問先のオンボーディング(過去資料の取込)も AI で半自動化できます。
Q06.導入に職員教育の時間が取れません
導入時の職員研修を当社で対応します。所長 1 名 + ベテラン職員 1 名のヒアリング(合計 4 時間程度)と、若手職員向けの 30 分操作研修で運用開始できます。
Q07.PoC(4 週間)で合わなかったら止められる?
止められます。PoC 4 週間後、ご不満なら一切の継続義務なくクローズできます。導入費用も成果が見えなかった場合、過半返金(要相談)です。リスクはこちらが持ちます。
士業DX、まず 30 分話してみませんか?
初回相談は無料です。「何から始めればいいか」を、御社の現場の言葉で一緒に整理します。
電話番号も住所も、相談時にいただきません(必要になったら、その時に)。
合わなかったら 1 ヶ月で止められます。費用も日割り精算。リスクはこちらが持ちます。
- 30 分で終わります必要なら 60 分まで延長 OK
- 大分密着・来社 or Webご来社(大分市内オフィス)または Web ミーティング ※大分市・別府市は出張も可
- 営業電話なしこちらから売り込み連絡は一切しません

