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SALES / 営業会社DX

案件・日報・商談履歴を型化して、属人化を止める

「あの人しか分からない」を、仕組みで消す

大分の営業代行・販売会社向けに、案件管理から日報集計・商談ノウハウのAI化までを伴走支援。担当が休んでも会話が止まらない体制をつくります。

案件Kanban日報自動集計商談履歴AI検索見積→請求一本化

初回相談は無料

30分のヒアリングで、営業会社特有の課題を整理します。

小さく始められる

診断だけでもOK。まずは1つのテーマから。

営業会社の現場では、こんな「見えない時間」が毎日積み上がっていませんか?

  • 案件の進捗が担当者のExcelとLINEに分散

    「あの案件どうなってる?」に即答できず、担当者に電話で確認。朝会で30分×週5=週2.5時間が共有業務に消える。

  • 日報を手作業で集計している

    紙・メール・LINEの日報をスプレッドシートに転記、受注率と活動量を手集計。管理職の月末3日が日報集計に溶ける。

  • 見積→請求が別システムで二重入力

    見積作成→受注→請求書発行を3つのツールで管理、同じ情報を何度も入力。入力ミスで月1件は請求漏れが発生。

  • 商談履歴がCRMに残らず、担当が休むと止まる

    「前回の商談、何を話したっけ?」をCRMで検索しても出てこない。担当が病欠すると顧客対応が1週間止まる。

  • アポ取得のトークスクリプトがベテラン頼み

    成績の良い営業のトークが言語化されておらず、新人は3ヶ月で辞める。OJTに時間だけ取られて定着率が上がらない。

  • 過去の失注理由が蓄積されない

    失注時「競合に負けた」で終わり、価格・タイミング・提案内容のどれが原因か分からない。同じ負け方を繰り返す。

営業会社向けDX支援の具体策

今の営業ツール(SFA/Excel/LINE)を活かしながら、型化と自動集計で「確認・催促・転記」の時間を減らします。

01

案件Kanban + 商談履歴の自動記録

案件を「新規→商談→提案→受注/失注」のKanbanで可視化。電話・メール・LINEからの履歴を自動で紐付け、「あの件どうなってる?」に即答できる。

商談タイムラインデモを触る
02

日報の自動集計とAIサマリー

日報入力フォームから受注金額・活動量を自動集計、月末に管理職向けレポートを自動生成。AIが「今月の傾向と来月の注力先」まで提案する。

03

見積→受注→請求のワンフロー化

見積承認と同時に案件Kanban、受注時に請求書自動生成、入金確認もステータス連動。二重入力と請求漏れをゼロに。

04

ベテラン営業のトークAI化

成績上位者の電話・商談を文字起こし+AI要約し、勝ちパターンを抽出。新人教育のトークスクリプトと成約率予測モデルに落とし込む。

05

名刺→顧客DB化と休眠掘り起こし

名刺スキャン→AI整形でCRM自動登録、90日接触なしの顧客に自動リマインド。月10件の休眠掘り起こしアポが生まれる。

名刺→CRMデモを触る

導入で期待できる効果

月8h
確認・催促時間の削減

朝会 + 月末集計の自動化(目安)

0件
請求漏れ・二重入力

ワンフロー化による

+10件
月間休眠掘り起こしアポ

自動リマインドによる(目安)

※数値は同業種の一般的な事例に基づく目安です。実際の効果は御社の規模・現状により異なります。

営業会社におすすめのパッケージ

PLAN A

AI活用診断

案件量・商談数・担当人数から優先度を決めます。

5〜15万円
PLAN B

PoCパック

「案件Kanbanだけ」「日報集計だけ」など1テーマ2〜4週間で形にします。

20〜60万円
PLAN D

大分DX伴走プログラム

3〜6ヶ月で営業プロセス全体を型化。ベテラン知見AI化まで含めるならこちら。

50万円 / 90万円
PLAN C

定着・運用サポート

導入後の微調整と追加施策を月1ペースで継続。

月額3万円〜15万円

営業会社のお客様からよくある質問

Salesforce や HubSpot を既に使っています。乗り換えが必要ですか?

いいえ。既存SFA/CRMのAPI連携で「今のツールに履歴を集約する」設計を基本にします。乗り換えが合理的な場合のみ、移行コストと比較してご提案します。

営業の電話を録音することに抵抗があります

強制はしません。最初は商談メモの手入力から始め、効果が見えてから録音+AI文字起こしの追加可否を決めます。通話の許諾フローも整備して伴走します。

小規模(営業3人)でも効果がありますか?

むしろ小規模ほど効果が大きいです。1人でも休むと業務が止まる環境では、案件Kanbanだけでも「会話が止まらない」状態を作れます。

営業成績が数値で可視化されると社内が荒れませんか?

「個人責任」ではなく「改善対象のプロセス」として扱うルールと会議設計を伴走します。人事評価への反映は慎重に切り分けます。

まずは30分、営業会社の現状を聞かせてください

初回相談は無料です。診断だけでもOK。「何から始めればいいか」を一緒に整理します。